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東京大学

GPA 計算

UTAS の成績表をそのまま貼るだけで、前期課程・後期課程それぞれの GPA と修得単位が出ます。

この計算はブラウザの中で完結します。成績データは送信も保存もされません
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成績表を貼る

Paste
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まだ何も貼られていません
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結果

Result

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合計 GPA(0 科目)

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前期課程(0 科目)

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後期課程(0 科目)

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修得単位
換算
不可
未受験・欠席
他学部・他研究科
*印の科目
学年
不明
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学年ごとの GPA の分布を作るため、GPA の数値・修得単位数・学年だけを保存する場合があります(データ分析に使うことがあります)。 ログイン中はアカウントに紐づきますが、科目名や成績の明細は送信・保存しません。 分布の公開集計にはログイン中に送られた数値だけを使います。

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明細

Courses

成績表を貼ると、科目ごとの単位・評語・GP がここに並びます。

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年度別・科目区分別

Breakdown

年度ごと・科目区分ごとの単位と GPA を折りたたみで出します。

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学年ごとの分布

Distribution

集計中です。協力してくれた人のぶんが貯まると、学年ごとの分布をここに出します。

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計算の前提

Method
  • GPA = Σ(単位数 × GP) ÷ Σ(単位数)。既定の換算は 優上 4.3 / 優 4.0 / 良 3.0 / 可 2.0 / 不可 0 / 未受験・欠席 0
  • UTAS の対象単位数は「不可の科目を含むが、未受験の科目は含まない」。 これに合わせて、既定では不可は含め、未受験・欠席は含めません
  • 合否だけで評価される科目(合・合格・否)は分母から外し、修得単位には数えます
  • 「科目GP」欄の * はGPA 等の対象単位数に含めない科目を表します。 既定では無視して全科目で計算し、「*印の科目を除く」にすると UTAS の公式 GPA と 同じ範囲になります
  • GPA の対象科目の範囲は学部ごとに定められています(法学部の早期卒業判定は 合否科目を除き小数第 2 位以下切り捨て、など)。留学(USTEP)の応募では 協定校ごとの換算が使われ、ここでの値は参考です。明細の「除外」で手で合わせられます
  • 前期/後期は UTAS の 2 つの表と時間割コードで分けています。 違っていたら明細でクリックして直せます
公式の資料
  • UTAS 利用マニュアル(学生用・成績と GPA の説明)
  • 教養学部 前期課程の証明書(前期課程の成績の扱い)
  • 法学部 早期卒業の GPA 算出
  • USTEP よくある質問(GPA の換算)
GPA

成績